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へんてこ論(「橋下徹の研究」2012年11月14日~)

ブログ『ART TOUCH』から独立 暫くの間、《橋下徹VS朝日の最終戦争》の記事を連載

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今回の石原VS橋下の争いは予想通りだった。

以下の記事は、2012年11月10日にアップしたものだ。所詮は野合、痴話げんかの末に別れることは目に見えていたのだ。



「橋下VS朝日」のハルマゲドン:石原慎太郎と朝日はグルである。

第三極は何処と何処が連携するかかしましい。橋下維新の連携相手は、高橋洋一の観点から見れば、安倍自民とみんなの党だ。三党とも高橋洋一がブレインをしている。

しかし、橋下維新の戦いがあらゆる既得権益との戦いだとすれば、それは朝日との最終戦争になる。ご存知のように政官労財学の癒着を束ねているのが朝日を筆頭にしたメディアだ。

これまで表立って朝日と戦ってきたのは安倍晋三と橋下徹、それれから「みんなの党」の代わりに石原慎太郎だ。石原都知事は記者会見で「また、朝日か」「朝日は嘘を書くから嫌いだ」などといっている。

しかし、よく見ると、石原さんと朝日はじゃれあっているように見える。朝日は石原さんを極右だとか危険なナショナリズムを煽るなどと左翼の紋切型でお座なりの批判をし、石原さんは中国を「シナ」と言って朝日が嫌がるのをおもしろがっている。もっとも、朝日は本気で嫌がっているわけではなく、中国に忠誠を示すために嫌がるふりをしているだけなのだが。

それなら何故朝日は、安倍橋下さんは本気で潰そうとして、石原さんとはじゃれあっているのか。それは石原さんが既得権益側の人間、よく言えば既得権益と妥協する人間だからだ。記者クラブの特権はある程度認めているし、息子たちの二人がテレビ局に就職していることからも、石原さんが利権グループに属していることがわかる。石原さんが決してメディアの利権に手を触れないことを朝日は知っている。

橋下さんは古い体質の「たちあがれ日本」とは一緒にやれないけれど、石原さんとなら一緒にやれるという。政策はすりあわせができても、理念、あるいは価値観ならなおさら一致させることは難しい。おそらく橋下さんは、自分の戦いが、朝日との世界最終戦争であることを理解していない。朝日には、人権平等主義をはじめ、あらゆる利権が詰め込まれているのだ。

石原さんは利権の棲み分けの中で、居心地よく生きてきた。最早、利権と戦う気力も知力もない。新銀行東京は失敗するのが分かっていたのに強引に設立し、赤字が出たらさらに反対を押し切って追加融資をした。この無知から生まれた頑固さは、必ず橋下維新の障害になるだろう。

橋下さんは、石原さんが朝日にバッシングされないのに、何故安倍さんや自分が激しくバッシングされるのか考えたことがあるのだろうか。ついでに、小沢一郎さんが何故あれほど激しく朝日に罵倒されるのかも考えてほしい。小沢さんもまた、朝日と戦ってきた政治家だ。

今度の衆議院選挙は朝日との戦いだ。いずれ橋下VS朝日の世界最終戦争の時が来る。そのときのために石原新党と連携するのはいい考えだ。選挙は数だ。しかし、決して主導権をとられてはならない。

敵は朝日だ。朝日と戦えるのは橋下徹だけだ。長い戦いになるだろう。まず、橋下が橋下自身を理解しなければならない。
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2013.06.20[Thu] Post 12:21  CO:0  TB:0  橋下徹  Top▲

日本の性文化こそクールジャパンだ。

下の動画は『日経ビジネス』の『市長もご覧ください 「風俗女性の素顔に世界が仰天!」タブーに切り込む本音と問題提起』(鶴野充茂)の記事にあった動画だ。あらかじめ言っておくと、この動画は“stopthetraffik.org”が作った《人身売買を止めろ》という広報動画で、サブタイトルに “PEOPLE SHOULDN'T BE BOUGHT & SOLD” とあるから人身売買と買売春をかけて言っているのだろう。





「毎年、数千人の女性がダンサーの仕事の約束で西ヨーロッパに来てみたら着いたところは悲惨なことに飾り窓だった。」 日本でも同じことがあった。暴力団系の売春組織がフィリピン女性をダンサーとしてビザを取ったり、偽装結婚で入国させ、パスポートを取り上げて働かせていた事件だった。近頃聞かないが、代わりに「韓国人の売春婦がうようよしている」と本当のことを言った代議士が所属政党を首になった。フィリピン女性は日本のヤクザが仕切り、韓国女性には韓国系のシンジケートがあるらしい。

『人身売買をやめろ』のビデオに戻ると、こんなパフォーマンスを店のとなりでやられたら、商売の邪魔になる。売春業を合法にして、その店の隣で人身売買があるから売買春するなというのはギャグなのか。おそらく、タバコの箱に髑髏のマークを付けるようなもので、人権団体からの圧力があるのだろう。

非合法にするとマフィアが暗躍する。合法化しても人身売買は減らない。ようするに欧米では売春≒人身売買ということらしい。勿論人権団体やフェミニストグループの誇張もあるし、合法化がそれなりに成功している国もあるだろう。いずれにしろ、日本の風俗のような性産業のシステムは外国では見られない独特のものだ。

何故日本の性産業が売春≠人身売買なのか、そして暴力団を排除出来たのか、理由はいくつかあるけれど、一言でいえば、市場のメカニズムがはたらいたからだ。競争が日本の優れた性文化を生んだ。そのひとつにアダルトビデオがある。昔はブルーフィルムといって暴力団の資金源になっていた。大学に入ったばかりの頃、高校の先輩の客引きで見たことがあるが、二度見たいと思うようなものではない。なんといっても女優に魅力がない。

いつの間にかブルーフィルムの話はきかなくなった。カラーの洋物に駆逐されたという噂だ。劇場では日活ロマンポルノやピンク映画が上映されていたがポルノには程遠いものだ。ところがロマンポルノかピンクか忘れたが、ひさしぶりに映画館へ行っておどろいた。撮影技術や演出が進歩している。映倫に引っかからないようにさまざまな工夫をしている。ポルノとしての効果の程は疑わしいが、監督やカメラマンの努力は感動的でさえあった。

その後のことはよくしらない。ビデオが普及し、インターネットの時代になった。事実上のポルノ解禁だ。その間、ブルーフィルム、裏ビデオ、洋物などアンダーグラウンド系のものはどれも市場から駆逐された。その代わりマーケットを支配したのは非暴力団系のアダルトビデオだ。暴力団系のポルノは魅力的なAV女優が出演してくれないから自然とすたれる。だからといって人身売買や麻薬を使ってはなおさら魅力的な女優は集められない。

このことは実際に日本のアダルトビデオを見なければわからない。勝谷誠彦は日本のAVはストーリーがあって素晴らしいと言っていたけれど、状況設定に工夫があるということだろう。端的に言えば、AV女優の「次元を超えた演技」が素晴らしいということだ。ポルノ女優の演技については別に論じなければならないが、状況設定とか演技が想像力の問題だとすると、この領域は驚くほど広い。もちろんこれは女性側の問題だけではなく、日本の男性鑑賞者の性に関する繊細さが重要なのだ。

法律ではなく、市場の競争に任せるというのは売春も同じことだ。ミルトン・フリードマンも言うように、禁止すればマフィアが出てくる。警察に逮捕される危険も増える。そうなれば魅力的な女性の出演希望者はいなくなる。希望者が居なくなれば不法な人身売買がペイするようになる。どちらにしろ人身売買では魅力的な女性はリクルートできない。市場の競争に任せれば自ずとヤクザは市場から退出する。ミルトン・フリードマンの理論を実現したのは日本だけだ。ただ合法化すれば良いというものではない。上のキャンペーンビデオも合法化しておきながら、ここで買春すると犯罪を幇助したことになるかもしれませんよと脅している。これではマーケットでの自由な競争が阻害されるだろう。

飛田新地がいかに暴力団を排除しているか、女性の質を落とさないか、警察と阿吽の呼吸でやっているか、下のインタビュー記事を読めば分かる。書くことはたくさんあるのだが、あまりに大学教師が従軍慰安婦問題を理解していないか、橋下批判が頓珍漢なのかを知って欲しくて、ひとまずここまで書いた。

なぜ、女の子は飛田新地で働くのか? 元遊郭経営者が語る飛田の現在 【スカウトマン・杉坂圭介×社会学者・開沼博】|対談 漂白される社会|ダイヤモンド・オンライン http://diamond.jp/articles/-/36091



2013.06.10[Mon] Post 19:10  CO:0  TB:0  橋下徹  Top▲

橋下徹のたった一人の特攻隊《2》:許されざる者、田中龍作

映画監督・藤原敏史のブログ記事『橋下徹氏の問題発言をめぐって、大阪の飛田新地(遊郭)と性の文化への偏見について』を読んだ。飛田新地のことは殆ど知らない。知らなくても知っていることから想像すればすれば大方のことは推測できる。飛田新地もほぼ私の想像したとおりだ。

出だしの部分には偽善とか詭弁とかの言葉があるけれど、藤原敏史自身があいまいで偽善的態度をとっているように見える。しかし、此処では細かいことは重要ではない。重要なことは、料飲組合の人には従業員に対する蔑視がないことだ。欧米では普通に見られる人身売買、麻薬、暴力団などから、料飲組合は言わば一種の自治組織として娼婦たちを守っているのだ。

そんな中で田中龍作はハッキリと「売春婦」と言う言葉を使って、橋下が料飲組合の顧問弁護士をしていたことがまるで橋下のスキャンダルを発見したかのように得意げに質問をした。

なぜ風俗業組合の顧問弁護士をしてはいけないのか。違法だから顧問弁護士をしてはいけないとでも言うのか。それなら橋下はちゃんと言っているじゃないか。「違法なことがあれば捜査機関が処罰します」と、これは藤原のいうような偽善でも詭弁でもない。

飛田新地の娼婦を侮辱することは従軍慰安婦を侮辱することだ。なぜ、こんな簡単なことが分からないのだろう。それを橋下の言葉尻を捉えて、橋下が従軍慰安婦を侮辱したという。侮辱したのは支援の会の人々ほうではないか。そして忘れてならないことは、朝鮮の人々が従軍慰安婦を蔑視していることだ。還郷女、ナヌムの家、中国残留慰安婦(写真展)、これらはどれも日本の従軍慰安婦制度のために生じたものではない。朝鮮人が自国の慰安婦を差別したために社会復帰が出来なかったのだ。

いま、先進国ではアメリカを除いて売春の合法化が時代の流れだ。ラディカルなフェミニストも売春は女性の権利だと言っている。あの上野千鶴子も同じようなことを言っていた。問題は、人身売買や未成年、性病、麻薬、輪姦、拷問、監禁などだ。売春を非合法化すればマフィアが暗躍する。一定の条件で合法化するのが先進国のながれだとしても、人身売買は相も変わらずなくならないようだ。考えて見れば、合法化非合法化して性病などの管理、闇社会の排除、そして社会復帰というこの飛田新地の自治組織は戦地での軍管理下の従軍慰安婦のシステムとは不法と合法の違いがあるけれど、基本的には同じものだ。

娼婦たちは警察と暴力団の両方からの危険に晒されている。コンドームを嫌がる客もいるだろう。非合法にして見てみぬふりをする。阿吽の呼吸だ。警察は売春行為自体は問題にしない。それより暴力団の犯罪行為に結びつくことを恐れる。これが日本が生み出した性の文化だ。偽善でも詭弁でもない。世界で最も成功した売春のシステムだ。そして娼婦たちにやさしい制度でもある。年季制度だって何も遊郭だけにあった制度ではないけれど、今はないだろう。

近頃クールジャパンなんてことをいう。何事かときけばアニメやファションだという。寿司も入っていたかもしれない。しかし、ほんとうにクールなのは日本の性文化だ。レイプや性病避けるために自国から娼婦を連れて行った国は日本だけだろう。世界は日本の性文化を学ぶべきなのだ。これほど豊かで繊細な文化を生み出した文明は日本以外にあったろうか。韓国やアメリカのように挿入しなければセックスではないという国とはちがうのだ。

この日本の性文化を支えているのは日本の女性たちだ。彼女たちのもっとも良いところは昔の「本番」のないトルコ風呂の従業員に現れていた。今はソープランドというらしいが、私にとっては断固としてトルコ風呂である。阿波踊りなんてトルコ嬢との気持ちが離れてしまう。わざとらしくてわたしはきらいだ。この話は別の機会にする。橋下徹の「風俗発言」のためには是非言って置かなければならない。わたしは小沢昭一よりも多分詳しいと思う。

長くなると誰も読まないといつも女房はいうので、手短に結論を言う。飛田新地の女性たちを侮辱した田中龍作をこのままにしておくわけにはいかない。女性たちはお金を募ってゴルゴ13を雇うのだ。ゴルゴは冷徹な仕事師だ。必ず始末してくれるだろう。しかし、何かが足りない。憎悪が足りないのだ。ならばクリント・イースドウッドがいいだろう。かれなら「許されざる者」田中龍作の眉間に大きな穴をあけ脳髄を吹き飛ばしてくれるだろう。(注)

小野田寛郎は、日本の慰安婦は本気になるからすぐに身体を壊し、日本へ送り返さなければならなくなるので儲からないと経営者が言っていたことを伝えている。


注: 「許されざる者」はもちろんクリント・イーストウッドだけれど、彼は神に許しを請うことをやめたのだ。この映画にもクリント・イーストウッドの復活復讐の通奏低音が流れている。








2013.06.02[Sun] Post 15:03  CO:0  TB:0  橋下徹  Top▲

橋下徹の戦い《1》 卑しい男田中龍作

今回の外国特派員協会での橋下スピーチで私が一番関心を持ったのは、橋下が娼婦の名誉を守れるかどうかっだった。最初に質問したのはイタリア人記者だった。聞き取りにくかったが、飛田料飲組合の顧問弁護士をしていることに矛盾を感じないのかというような質問だった。橋下はなぜ風俗店の顧問をするのがいけないのか反論すべきだったが、世間は逆上して耳を貸さない。こんなことを要求しても酷というものだろう。橋下は今世界中を相手にたたかっているのだ。それにしてもイタリアは娼婦の人権を大切にする国ではなかったのか。

今度は田中龍作が娼婦蔑視を隠そうともせずに質問をした。田中龍作ははっきりと効果を確かめるように「売春婦」と言った。二階に上がるとお金を払って性行為が行われていることは中学生でも知っているそうだ。通訳は誤解をうけないように、言い換えをしたり、注釈を加えたりなどしながら長い通訳が終わった。橋下はたった一言「違反があれば、捜査機関によって処罰されます」と答えて、ニコニコわらった。会場からも笑いがおきた。田中龍作は失笑だと言いたいようだが、中には失笑した記者もいただろう。でも、それは強がりの失笑なのだ。

橋下は「偽善国家アメリカ」という言葉を使わなかった。しかし、橋下はアメリカの偽善を指摘した。これまで誰もしなかった「レイプ国家」と名指して批判したも同然なのだ。

これ以上長くなってもだれも耳をかさないだろう。だから終わる。これはボディブローのようにジワジワと効いていく。そして、巨象のようにアメリカはドーッと倒れるのだ。

くれぐれも「人権の罠」にはまらないように。

2013.05.30[Thu] Post 14:39  CO:0  TB:0  橋下徹  Top▲

名誉を失った国は滅びる。 橋下市長外国特派員協会講演の前に

 『新報道2001』5月26日を見て、

「名誉を失った国は滅びる」は私がツイートでつぶやいた言葉だ。ただ文学的修辞として書いただけだ。日本は特攻隊が名誉を守ったから辛うじて生き延びた。そして、偽善国家アメリカ帝国はいずれ滅びるという意味でもあった。

ところが西尾幹二はスペインが暗黒の国として滅びたのはイギリスとオランダがインカ帝国の暴虐を持ちだしてスペインのネガティブ・キャンペーンをしたからだ、中国と韓国は今日本に対して同じことを仕掛けているというのだ。

橋下も日本の名誉を守るために闘っている。昔の『そこまで言って委員会』ではっきりと「特攻隊が負けると分かっていながら飛び立ったのは日本の名誉を守るためだ」と言っていた。だから、わたしは『橋下徹のたった一人の特攻隊』というブログを書いたのだ。

米国務省の報道官が国務省のみんなが不愉快に思っている、橋下市長がアメリカに来ても誰も会わないだろうと恐喝したとき、橋下は「光栄だ」と答えた。私は昔見た映画で、特攻隊員がゼロ戦の前で敬礼する姿を思い浮かべた。若い人なら『太陽の帝国』をみているだろう。

ところがデープ・スペクターのアドバイスを受けてから、だんだんおかしくなってきた。風俗発言と「従軍慰安婦は必要だ」と橋下が言ったという嘘が、米韓反日同盟によって利用された。橋下は結局苦し紛れに人権カードを切った。人権の嘘と戦ってきた橋下が人権の誘惑に負けたのだ。CIAの噂もある(w)デープ・スペクターの性文化が違うという説得を受け入れたのだ。性文化が違うのではなく、アメリカの性文化が正しいという説得だったのだ。偽善的性文化を。

まえに「橋下徹は人権教に転向したのか」と書いた。橋下が人権を持ちだしたのは論争術のためだと思っていた。論争術に流れる傾向があるともはじめに指摘もした。人権の嘘を暴いていた橋下が人権の罠にハマったように思える。西尾幹二がそれを指摘したのだ。

謝罪しても賠償してもいけない。日本の名誉のために。名誉を失った国は滅びる。

「戦争に負けたから侵略や植民地化を認めなければならない」と橋下は言った。それを保守は批判した。橋下は戦争にまけたから侵略を受け入れるといった。もう一度戦争をするわけにかないとも言った。日本は白人列強のように実際に侵略植民地したのではないことを逆説的に言ったのだ。しかし、さすがに共産党である。共産党の笠井が橋下の論争術を見破っている。笠井が戦争に負けたから侵略を認めるというのはおかしい。勝とうが負けようが日本は侵略したんだから、侵略を認めて謝罪しろ、と言ったのだ。思わず共産党に座布団一枚。

断っておくが私は橋下徹の応援をしているのだ。ただ人権を振り回してディベイトに強いと自慢している橋下徹が人権の罠にはまるのではないか危惧している。論争と戦争は勝たなければ意味が無い。しかし勝負に勝って試合に負けるたとえもある。特攻隊は局地戦に勝つために飛びたったのではない。日本の名誉を守るため、日本を滅亡から救うために散華したのだ。

橋下は論争術として慰安婦問題と沖縄レイプ問題を分けた。そして、政治と歴史を分けた。西尾幹二は政治と歴史は一体だといった。西尾幹二は圧倒的に正しい。なぜなら、大東亜戦争はまだ続いているからだ。


お後がよろしいようで。


2013.05.27[Mon] Post 12:19  CO:0  TB:0  橋下徹  Top▲

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